本屋さんの魅力について。色々な本を読むと人生観が変わる

最近、久しぶりに本屋に行きました。以前はよく行っていたので、久しぶりに行ってとても新鮮な感じがしました。本屋は楽しいです。雑誌、占いの本、ペットの本、ダイエット本、料理本、小説、漫画、コミックエッセイ、自己啓発本など本屋にはいろんな本があります。

 

雑誌はファッション誌を見たりアイドル誌を見たりします。占いは、石井ゆかりさんの本などが好きで、新しい占い本が出ていないか、チェックしたりもします。ペット本は、やけに見たくなる時期があり、うさぎの飼い方や小動物の飼い方、魚類の飼い方などの本は、見ているだけでも楽しいです。

 

私は、猫が好きなので、猫の可愛いフォトブックなどがあるとつい見たくなったりしてしまいます。以前「ごめん寝。」というタイトルの猫のフォトブックを購入したことがあります。

 

料理本は、たくさんあるのでどれに目を通すかとても迷ってしまいます。料理本は家にも多数あり、アプリでレシピを検索するときもありますが、料理本も活用しているので貴重な存在です。気に入った料理本がないか探したりもします。

 

小説は、すごく縁のあるものだと私は思っていて、素敵な小説に出会うと自分の中に深く影響を及ぼしたり、人生観が変わったりする作品もあります。裏表紙のおおまかな内容を見たり、少し書き出しを見てみたりして、直感的にしっくりくるものを選んだりします。

 

漫画はどんな漫画があるか、ひと通り歩いて見てみました。どんな漫画が出てるかチェックして、久しぶりに漫画も物色した気がします。今回は、ダイエット本も1冊購入しました。試すのが楽しみです。

 

本屋は、その本屋によって全然違うと私は思っていて、配置や、広さや、置いてある種類なども違っていたりするので、気に入った本屋はすごく大切に思っています。素敵な1冊に出会えるかどうかは本屋によっても違うのかな、と思います。

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